2017年07月17日

和知黒/カボチャ/等々

**和知黒***

京都府京丹波町の「わち黒」は、品種的には「新丹波黒大豆」なんだそうです。

生産者には昔から「苦労豆」といわれてるそうで、生産には栽培期間の長さなど苦労があるんだとか。

それでも生産され続けているというのは、それだけ消費者に支持されているということの表れですね。






**カボチャ**

カボチャの生産はやはり北海道が多いそうです。

緑黄色野菜と知られる一方で、甘みの強いものはパンプキンパイなどお菓子作りにも使われます。

一方で、土手カボチャなど意外なところで見かけることも。

カボチャってすごっくかたいので、調理にも注意が必要なのでした。






**クランベリー**

寒帯の酸性の沼地に見られる常緑低木の総称なんだとか。

ツルコケモモやヒメツルコケモモ、オオミノツルコケモモ、アクシバなどだそうです。

果実は非常に酸味が強く、生食には向かないです。

そのため菓子やジャム、ペミカン、クランベリージュースの原料となるようです。






**アテローム性動脈硬化***

あまり耳慣れない言葉ですが、動脈の内側に粥状の隆起が発生している状況なんだとか。

その隆起は長い時間をかけて成長し血液を流れにくくしてしまったりするそうです。

また破れて血管内で血液が固まり(血栓)塞ぐこともあるんだとか。

発生した臓器ごとに脳梗塞、心筋梗塞などとと呼ばれるそうで、こちらの方は時々耳にしますね。






**爆裂種***

ポップコーンを作るため用のトウモロコシです。

皮が固いという特徴があります。

そのため熱したときに中の水分が膨張して一気に破裂することで、ポップコーンができるんだとか。

知らない人が見たらもとがトウモロコシだなんて想像もできないでしょうね。

かけ離れた姿に一気に変化するのでした。



ほっとな話題とくーるな情報を。英語のやり直し、今度こそ失敗したくないから、納得の学習方法を選ぶことが大事だと思う。いろいろある学習方法を比べて選ぶことが、新しい発見にもつながりそうです。学びの姿勢が悪いという場合もあるみたいです。たとえばテストの点数重視のテクニックに走った勉強だけでは通じえる英語は身につきにくいのかも。こっそり英会話@調布市が参考になるといいな。なんでも聞き流すだけの学習で、英語の語順や発音に慣れてしまうという、暗記に頼らない方法が人気なんだとか。試してみる価値があると思う。
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posted by たこたこ at 04:21| 健康と美容のおしゃべり