2017年07月17日

和知黒/カボチャ/等々

**和知黒***

京都府京丹波町の「わち黒」は、品種的には「新丹波黒大豆」なんだそうです。

生産者には昔から「苦労豆」といわれてるそうで、生産には栽培期間の長さなど苦労があるんだとか。

それでも生産され続けているというのは、それだけ消費者に支持されているということの表れですね。






**カボチャ**

カボチャの生産はやはり北海道が多いそうです。

緑黄色野菜と知られる一方で、甘みの強いものはパンプキンパイなどお菓子作りにも使われます。

一方で、土手カボチャなど意外なところで見かけることも。

カボチャってすごっくかたいので、調理にも注意が必要なのでした。






**クランベリー**

寒帯の酸性の沼地に見られる常緑低木の総称なんだとか。

ツルコケモモやヒメツルコケモモ、オオミノツルコケモモ、アクシバなどだそうです。

果実は非常に酸味が強く、生食には向かないです。

そのため菓子やジャム、ペミカン、クランベリージュースの原料となるようです。



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タグ:和知黒
posted by たこたこ at 04:21| 健康と美容のおしゃべり